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2017/07/28

統合(十王)と統合(15)

Tweet ThisSend to Facebook | by 虹亜
1998/07/22PM9:29~

後のこと(との琴)は
祭りの阿戸似(あとに)

一番最後の夏の終わりに
水の湖用(土曜)
火の日用(日曜)

金の五用は白糸の滝
オロオロ峠を行きつ戻りつ
二手に分けて(別れて)

見送り
送り火
地獄の釜の蓋を開けたら
もうあとはない
あとのまつりよ

315(見送りに行こう)3:05(見送りに行こう)

白鳥の舞 鶴の舞い∞∞(くるくるくる /クルクルクルクル)
チョウの舞い 山の舞い(富士の舞)光の舞 
水の舞 ローマの舞(オドリ)
古都の舞(琴の前)松の舞

彼の地より旅立つ星の空への船出に
勝どきの叫びをあげる役もある
お役 お役 すべてはお役

終わりの始めは810(やっと)終わってお盆の月は盆切り
凡切りボンから先きゃおらんぞー(大乱造)

盆の踊りは 踊っちゃならぬ
最後の晩餐終わった後の 
あとの祭でおどりおどれよ

Dancing in the dark Dancing in the Rain
Dancing in the moonlight Dancing in the Sun

何時でも何処でも(いつでもどこでも)
いかなる舞も貴女(あなた)次弟・貴人達(きみたち)次弟

来年、3年来るには来るが、今年と同じに人は来ないぞ

空の仲間と手に手を取って
踊り踊られフリフラレ(FreeFright)
ラストダンスは誰と共に

(WithWhom)

すべての謎は
十(とうの)昔に
言ってあるのに忘れちゃならぬ

今後に及んでまだわからぬか
仕度身仕度整わぬから
多くの者の苦しみ続く

この道理 この道理 理解(わか)っていそうで
理解(わか)っちゃいまい

石(イシ)の堅いの何の為
何の為に意志を固めたのか?

心の準備をするつもりがないから
いつまでたってもラチ(楽地)が空かん
大雨降らさにゃわからぬか

水門開けたら終わりだぞ
知蘭ぞ 知らんぞ 構わんぞ
わしらはもうじき居なくなるのに ......

君らの心できっちり決めにゃ
生かすも殺すも君らが決めるぞ

何のご用が足りないか
何の準備が足りないか
何の情報足りないか

やるなら今のうち
聞くのも今のうち

今更 本当に起こるのか
どうかと疑ったり
迷ったりしとるから

自分らの身に降りかかる
近い未来のすら見えんのじゃ

おのれ自身の魂の選択
魂の選択
霊の先多行

未来永劫 輝ける時 光
っておかにゃ すべてのヤル気を取られるぞ

悪かて御用を
果たさにゃならぬ
ヤル気のない者の
欲を取ってしまう御用なのだ

君らのヤル気は
しっかりと見届けてきたが
この辺でガツンと
言わにゃなるまいさ

ドカンといっぱつ来ぬように
一部始終は見ていたぞ

脅す役目を終えさせたいから
今日はわしが言っておこう

この世の時間の少ない者にこそ
かけがえのない楽しい時間を
過ごさせたいのじゃ眠らせたいのじゃ

かってわしが預かって作ってきた
仕組みの罠にいまだはまって
右往左往しとる輩も多いが

ご苦労ご苦労苦労人(クロート)よ
今度は白人(シロート)の世と言っておったろうが ......

何由(なぜ)わしが
このようにややこしい仕組みにしておいたか
君らは理解っているであろう

如何に 神になりたい奇特なお方(やから)が
多かったことかと

第1のわな(悪名)にひっかかるものと
第2のわな(慢心)にかかるものを
除く為にしたものだからな ......

まあこれもわしの考えというより
君らからかって言われたとおりに
させられたからだ

わしの仕事は未完成のまま
その後多くを混乱させたかの様じゃが
それもそれで松の仕組みよ(待つの仕組み)

宇(宙)の目(梅)の花が開くとき
悪は無に帰す 亜空は開くぞ
誰(他人)が行っても仕掛けは解けぬ(ほどけぬ)

教えた君らが行かなけりゃ
仕掛けがわかるわけがない

綾(菱形)で亜空を作るから
仕掛け開いて風が吹く

わしらの言葉をぬす見ても(ぬすみ見しても)
亜九(AQ→空アク・地域エリア須ス)の扉開くわけじゃなし
紋(MOON)の菱合わせ(仕あわせ)知らにゃ無理


門の番人フツのお方じゃない?
さあわかるかなこの秘密
ツのを聞くる身のカムイ《フクロウ ...・・オキクルミのカムイ》

宇津(うず /銀河)の外より降り
沖に居て奥樹に来留森の守り水の守り

最後の最後まで3の身をひろいあげ
4合わせの世(幸せ/四合わせ)の世へ結ぶから

先に行かせるものにだけ
御要の(5王の)飛船(鳥船)用立てて
門(ゲート)空けさせ導かせるから心配いらない

松の御用の3の者どもには
秘32(密)を知る者には
これらの言葉とうに知らせてあるからに心配いらぬが

わからぬものは祭の前には聞きに来なけりゃ
秘密を知る者どもすでに残りは少なくなるぞ

ただ見ていても始まらんし
終わりもしない

シナイシナイシオンの者よ
つながれるのは四〇(しじゅう)無いぞ

真の源につながらずして
いかように3の世(3の身)から抜け出すつもりなのじゃ

わしが
わしの言葉で今日話をしておるのは
わしの言葉を聞いて
わしだとわかる者の心に対する最後の問いかけなのだよ
わしのことなら何でも知っとるようなふるまいをして、本当の
わしの心を悟れなかった者に対する、
わしの責任からさせてもらっておるのじゃが、 ......

今からでも遅くないわかる者だけわかっとくれよ
泣くも笑うもこれが最後じゃ

「お立て変えの世」は戯言ではないぞ
金儲けして何になる
魂磨きもほどほどにせえ


いきなり宇宙の事がわからんもんなら
つなぎのお役の三六九の神に聞け
身の終わりの前に行け(美濃・尾張の者に聞け)

このお方、高き神魂の者にして
必ずや 五六七の下じょうの時に
共に現れ汝等と(九須)の源を
つないでくれるであろう


神も仏も己が心の内の内なる真霊に
立ち変える為の方弁なのじゃよ

法雨の弁なのじゃよ
そのことに 今気づけなんだあ
いずれの生にて気づくのじゃアカンタレ(亜空間誰?)


君等の為に伝える文が
わしの弟子共の為の
問いかけに拝借してスマンかったなぁ
(まあしかしかってはわしの書き物にも、君等が度々好きなように遊んでくれたのでこれも合いこじゃな)


こちらじゃ皆待つとるぞ
首を鶴のよに長くして待っとるぞ

君等と一緒にわし等も皆、
三千世界の新なる世へ
三千(未知)の扉を開くでな

この春(一度に花開いた)の非じゃない程の極楽らしいでな
わしが一番楽しみじゃが 君等もきっと楽しみにしとけよ


さあ この週末からでも少しづつ
旅の仕度をかかりなされ

片道切符を手にした者は
旅券も忘れず入れるよう

小さな小荷物今から作って
思い出いっぱい積め込んで

ここらでちょっと小休止
海水浴もしておけば良し

海の水(塩水)で身を清めたら
盆から先きゃ海には入れぬ


真誠(真/真の言葉)
まが言(曲言/魔の言葉や事)

おのれの心でしっかり
計って区別をつけて

それから先は魔がたれ言や
たわけの空言(そらごと)
聞く耳持つな

まちがいは無いぞ(真と魔にはそんな違いは無いぞ)
うそ臭いほうが本物の証
もっともらしいのがあやしいものぞ


自分の独り言 
他人(君等)の独り言
しっかり聞けよ

伝言は伝えられた言葉の真の意
奥の意

裏表の意をしっかり心でとりてくだされ


甘いわな(87)とにがいわな(87)
どちらもわな(87)で
やな(87)ものやなあ(87)


統合(十王)と統合(15)と ......全部足したら(60)
ひとまわり、ぐるぐるまわって登ってゆけよ

回転(開天)する者
この指止まれ

まれに見えるは
マレップ マレップ マルセップ

セップセップ
世津皇(セッツオウ)皇から始まり
五皇で止まる

五宙(ゴオウ)から
先きゃ五六七(コロナ)の太陽

太洋 太皇 見03太陽
見る皇樹(ミルウオーキー)は3MILOUKYE(3千皇宙 OK)

しかしミレよ(304)( MIRE=見れ WAR=戦争 Qeer=気違)
ミルウオーキイだよ

去手終始まい
さておしまい(去って終しまい)

1998/07/23AM0:12

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